第1009章 以爱为名的光4(3 / 4)

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  「大丈夫」君のひと言で
  你的一句没关系
  仆は何度でもまた歩き出せた
  让我无数次振作
  君が照らしてくれた光今度は仆が照らすから
  你照耀我的光芒,这次由我来照亮
  この声とこの瞳できっと
  用这声音用这眼睛
  优しい温もりを感じた灯火二度と绝やさないようにいつだって
  定能感到温暖,为了灯火不再熄灭,无论何时
  永远の誓いすべて君に捧ぐから
  都想你许下永恒不变的誓言
  満ちては欠ける月のようにまた暗闇に堕とされても
  像月亮完全缺乏,即使在黑暗也有所下降
  何度だって立ち向かえばいいさどんな时も忘れないで
  任何时候你的志向,不要忘记了
  また阳は昇るから
  太阳照样升起
  どんなに离れていても君のことを想っているから
  不管多远,即使我多么想见你
  君を爱しているからずっと
  多么爱你,因为
  君が照らしてくれた光今度は仆が照らすから
  照耀我的光芒,这次由我来照亮
  この声とこの瞳でもっと
  用这声音用这眼睛
  かけがえのない轨迹を今仆ら一绪に歩いてる
  此时我们走过不可代替的轨迹
  梦に见た光の射す场所で
  梦中看过阳光照射的地方 ↑返回顶部↑

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